1997年2月~2026年3月までに 12,488名 の方が妊娠されました。
●当院は日本産科婦人科学会より着床前診断実施施設として認可を受けました。
●医師の勤務日程変更のお知らせ
すでに告知済みだった医師の勤務日程が変更になりました。
ご予約済みの患者さまには、ご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承ください。
※医師勤務表は修正反映済みです。
- 4月30日(木) 午前診・午後診とも 宜シェン医師 → 徳寿医師
- 5月14日(木) 午前診・午後診とも 宜シェン医師 → 徳寿医師
- 5月19日(火) 午前診・午後診とも 徳寿医師 → 宜シェン医師
●5月1日院名が『ENA山下ウィメンズクリニック』に
5月1日より、クリニック名が『ENA山下ウィメンズクリニック』に変更になります。
医師をはじめとするスタッフ陣、診療時間など、診療体制の変更はございませんので安心してご通院ください。
●ゴールデンウィークの診療について
ゴールデンウィーク中の診療は、下記の予定となっております。
※5月4日(月)と5日(火)は祝日ですが、10時~16時まで通しで診療いたします。
- 4月29日(水)休診
- 4月30日(木)10時~13時、16時~19時30分
- 5月1日(金)10時~13時、16時~19時30分
- 5月2日(土)10時~16時まで通し
- 5月3日(日)休診
- 5月4日(月)10時~16時まで通し
- 5月5日(火)10時~16時まで通し
- 5月6日(水)休診
●ネオセルフ抗体検査(先進医療)が実施可能になりました
3月より新たな先進医療として『抗ネオセルフβ2グリコプロテインI複合体抗体検査(ネオセルフ抗体検査)』が、当クリニックでも実施できるようになりました。
着床不全や繰り返される流産の原因を調べる血液検査です。これまでに実施されている不育症の検査で原因がはっきりしなかった方の19.8%にネオセルフ抗体陽性がみつかったと報告されています。
●男性不妊外来が常時開設、女性医師も常勤になりました
当クリニックは、担当医制ではございませんが、男性不妊外来(江夏徳寿院長)、女性医師(江夏宜シェン医師)、山下正紀医師など、ご希望がある場合には、あらかじめ勤務表をご確認のうえ勤務枠をご予約をいただき、来院後に受付にてご相談いただければと思います。
>> 医師勤務表
●診療時間を拡張しました
2月より、木曜日の午後&夜診がはじまり、土曜日の診療が10時から通しで16時までに延長になりました。
※人工授精(AIH)ならびに精液検査は、持参(ご自宅での採取)、採精(クリニックでの採取)ともに、午前診の場合は12時まで。
午後診の場合は、持参は19時まで、採精は18時半まで。
土曜日は、持参14時まで、採精は13時半までです。
●採精室の使用について
クリニック内の採精室をご利用の場合には、選定療養として施設利用料2,200円(税込)をいただくことになりました。
※人工授精(AIH)や精液検査で採精室をご利用の場合には、午前診は12時まで、午後診は18時半まで、土曜日は13時半までとなります。
採精室のご予約は不要です。到着されましたら受付にお声がけください。
なお、精液検査の結果を当日ご本人がお聞きになりたい場合には、ご主人さまの診療予約が必要になりますのでご注意ください。
●読売新聞に掲載されました
当院の治療成績が、4月21日付けの読売新聞「病院の実力(兵庫編)」に掲載されました。
他院と比較しても高成績であることがおわかりいただけると思います。
拡大記事はこちらをクリック
●妊活情報雑誌『赤ちゃんが欲しい』(主婦の友社)より『最新!不妊治療ナビ』発刊
※旧院『山下レディースクリニック』、当時の院長山下正紀の著書

『山下レディースクリニック』の医師は、院長の山下一人です。
1997年1月の開院から四半世紀、ほぼ一人で診療を担ってきました。
現在も最前線で日々診療にあたり、2020年12月末までに妊娠されたカップルは9,755組にのぼります。
1万人近くの妊娠をサポートした経験や知見に基づく、最新の不妊治療情報をお届けする1冊。
書店やインターネット経由でも販売中(価格:1,430円税込)ですが、院内では少しお得な価格:1,100円(税込)でお求めいただけます。
実は、山下ですが、主婦の友社発刊の『赤ちゃんが欲しい』でも、創刊時より誌上での読者相談にもお答えしてきております。
妊娠の仕組みから高度治療まで、とことん解説しています。
この本が、赤ちゃんを待ちわびるご夫婦の不安や疑問を解消し、赤ちゃんを迎えに行くための勇気ある一歩を踏み出すきっかけになればと願っています。

●不妊治療情報サイト「MedeTa」で当院が紹介されています。
>> 詳しくはこちら










